松島観光では、観瀾亭(観欄亭)を紹介しています。

観瀾亭

基本情報
名称 観瀾亭(かんらんてい)
県重要文化財
所在地〒981-0213 宮城県松島町松島字町内56
観覧時間4月~10月 8:30~17:00
11月~3月 8:30~16:30
観覧料大人200円・小人150/100円
電話番号022-353-3355
HPこちら
駐車場専用駐車場無し
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観瀾亭

豊臣秀吉から政宗が拝領したといわれる伏見桃山城の茶室を、二代藩主伊達忠宗が移築したもので、 松島海岸の月見崎にあります。
歴代藩主の納涼観月に用いられ別名月見御殿と呼ばれ歴代藩主のお休み処でもあります。

観瀾亭 内部の障壁画は佐久間左京華で重要文化財です。 なお、庭内の裏、松島博物館には仙台城本丸大広間を飾っていたとされる「鳳凰図屏風」など、 伊達家の資料が収蔵展示されています。
松島らしい景色をゆっくり、ボッート、眺めるには最適な場所でした。
政宗の気分、お座敷の上で、お茶とお菓子を頂戴しました。
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